2012年05月31日

寝台客車の減光を再現してみる


北海道型全列車室内灯取り付けということで・・・

IMGP9113
IMGP9113 posted by (C)千里鉄道@センテツ
これまで放置していたスハネフ14-502を触ります。

減光ということで電球の室内灯を選択。

これからはいずれもKATOのパワーパック スタンダードでいう4のところで点灯させています。

IMGP9116
IMGP9116 posted by (C)千里鉄道@センテツ
ハシゴを設置していきます

IMGP9117
IMGP9117 posted by (C)千里鉄道@センテツ
全部設置完了

IMGP9118
IMGP9118 posted by (C)千里鉄道@センテツ
室内灯もこんな感じで貼って・・・
電球周りは完全遮光。
通路側となるところは遮光テープは貼りません。

IMGP9119
IMGP9119 posted by (C)千里鉄道@センテツ
なんかよさそう・・・

IMGP9120
IMGP9120 posted by (C)千里鉄道@センテツ
通路側

IMGP9121
IMGP9121 posted by (C)千里鉄道@センテツ
車両をかぶせてみた。寝台側

IMGP9122
IMGP9122 posted by (C)千里鉄道@センテツ
通路側。
なかなかいい感じです。

IMGP9130
IMGP9130 posted by (C)千里鉄道@センテツ
てなわけでスハネフ14-502の寝台客車の減光を再現してみるはここまでー。

走行シーンはまた後日!


そういや明日は札沼線一部電化開業ですね。
キハ40-400が製品化ということでキハ143やキハ141の発売が待ち遠しいです(←おいw


では!ノシ
ラベル:キハ183
posted by 千里鉄道 at 23:00| Comment(0) | 北海道型(模型) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。